OCNモバイルONE

OCNモバイルONEを徹底解説。料金プラン・保証・メリットデメリットなど

投稿日:2月 15, 2019 更新日:

OCNモバイルONE(オーシーエヌモバイルワン)は、インターネットプロバイダの日本トップシェアであるOCN、コラボ光回線のOCN光などを運営している「NTTコミュニケーションズ」が提供する格安SIMサービスです。

格安SIMが話題となった2013年からサービスを開始し、常に格安SIM業界で上位のシェアを獲得し続けている事業者です。

2019年3/31まで通話付きSIMを申し込めば、基本料金が2年間320円値引き、またオプション加入で端末が最大5000円引きになるキャンペーン中をやっています。

OCNモバイルONEの大きな特徴とメリットはこちらです。

  • 3/31まで基本料金が2年間320円引き!
  • 通話SIMとセットならスマホが安い
  • ドコモ回線に対応
  • 月ごとの料金プランに加え、日ごとの料金プランを選択可能
  • 「ターボ機能」「バースト転送機能」で通信量の節約ができる
  • 全国約86,000箇所の無料Wi-Fiスポットが利用できる
  • 口座振替による支払いに対応
  • 最低利用期間を短めに設定している

OCNモバイルONE公式サイトはこちら

 

OCNモバイルONEの料金や特徴、サービス内容を解説していきます!

3/31まで基本料金が2年間320円引き!

2019年の3/31までにOCNモバイルONEを申し込めば、基本料金が2年間320円引きで使えるキャンペーン中です。

最低利用期間が6ヶ月であることは変わらないので、値引き中でも6ヶ月を過ぎれば解除料はかかりません。

キャンペーン中の料金はこちらです。

2年間も値引を継続してもらえるのはうれしいですね。

OCNモバイルONEの料金プラン

OCNモバイルONEの料金プランは月間のデータ量だけではなく、業界では珍しい日ごとの料金プランなど、様々な使い方に合わせた料金プランがあります。

料金プランは大きく「音声通話機能付き」「SMS機能付き」「データ通信のみ」の3種類となっています。

今までどおり090・080の電話番号で電話を使いたい人、今使っている電話番号をそのままマイネオで使いたい人は音声通話SIMになります。

音声通話機能付きSMS機能付きデータ通信のみ
110MB/日1,600円1,020円900円
170MB/日2,080円1,500円1,380円
3GB/月1,800円1,220円1,100円
6GB/月2,150円1,570円1,450円
10GB/月3,000円2,420円2,300円
20GB/月4,850円4,270円4,150円
30GB/月6,750円6,170円6,050円

※500Kbpsで15GB/月のプランは終了しました。

日ごとの通信プランは、データを使い過ぎてしまい速度制限にかかっても翌日には元の通信速度に回復するため、スマートフォンに不慣れな方やデータ量を計画的に利用するのが苦手な方にはピッタリのプランです。

ocnモバイルone 評判
月初め使いすぎて、月末くらいにはデータ量使い切って制限かかるのよね。毎日決まった量だけ使えるプランなら安心できるかも!

日ごとの料金プランは使い切れなかった場合、繰り越せるのは翌日までです。日によって使う量が違う人は無駄になってしまうため、月ごとのプランがおすすめです。

月ごとのプランはデータ量が余れば翌月まで繰り越すことができます。

また、通信プランは月に1回まで変更可能のため、その月の利用頻度に寄り添ったプランを選択することができます。

「ターボ機能」と「バースト転送機能」でデータ量を節約できる

「ターボ機能」とは、 OCNモバイルONEのアプリまたはマイページから、低速モードに切り替えられる機能のことです。

低速モード中は通信速度が200kbpsの低速となりますが、データ容量を消費しません。そのため高速通信を使用したい時のために温存しておくことが可能です。

そして低速モード中や、データ量を使い切ってしまい通信制限がかかってしまった際に有効となるのが「バースト転送機能」です。

バースト転送機能とは、低速モードにしている時や通信制限がかかっている時、通信開始直後のある程度の通信容量までは高速通信となる機能のことです。

そのためメールチェックや画像の少ないWEBサイトの閲覧、SNSへの投稿などデータ量の少ない通信であれば、制限がかかっていても快適に利用することができます。

ocnモバイルone 評判
ターボ機能とバースト転送をうまく使って、データ消費量をコントロールして節約するのがOCNモバイルONEの良い使い方だ!

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通話割引オプションが多い

NTTグループのOCNが運営するSIMサービスだけあって、OCNモバイルONEは通話に関連するオプションサービスがとても充実しています。

OCNでんわ

「OCNでんわ」は、OCNモバイルONEを使う人なら無料で誰でも使えるアプリです。

「OCNでんわアプリ」から発信、または相手の電話番号の先頭に「0035-44」すれば、通常30秒20円の通話料が半額の30秒10円になります。

OCNでんわIP電話やLINE通話とは違い、電話用の回線を使うので通話の品質は落ちません。電話をかけた相手に通知も普通の電話と同じようにされます。

電話帳の移し替えもワンタッチで簡単にできます。

3つのかけ放題オプション

OCNモバイルONEには、3つのかけ放題オプションがあり、自分にあうプランを選ぶことができます。

もちろん、通話が少ない人はかけ放題に入らず「OCNでんわ」だけを使うという方法もできます。

サービス名月額内容
10分かけ放題850円最初の10分は何度でも無料
トップ3かけ放題850円特定の相手3人まで何分でも無料
かけ放題ダブル1300円最初の10分は何度でも無料

特定の相手3人まで何分でも無料

OCNモバイルONEでは10分かけ放題、決まった人3人まで無料のトップ3かけ放題、その2つが合わさったかけ放題ダブルの3つのサービスがあります。

短い通話が多い人は10分かけ放題、恋人や友人との通話で高くなりがちという人は、OCNモバイルONEのトップ3かけ放題がおすすめです。

かけ放題ダブルは10分かけ放題とトップ3かけ放題を合わせたサービスになっていますが、ワイモバイルには基本料金プラス1000円で誰に何分かけても無料(国内のみ)の完全かけ放題があります。

通話が多い人はワイモバイルの方が1000円なので安いです。

ですがワイモバイルは基本料金自体がOCNモバイルONEより高いため、どちらがお得かは人により違ってきます。

沢山の人に長く電話をかける人はワイモバイルの方が安いので、電話重視の人はワイモバイルも見てみてください。

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OCNモバイルONEのメリット・特徴

OCNモバイルONEのメリットと特徴はこちらです。

  • 月ごとの料金プランに加え、日ごとの料金プランを選択できる
  • 「ターボ機能」「ブースト転送機能」を活用してデータ量を節約できる
  • 「OCNでんわ」や「3つの通話オプション」など音声通話オプションが充実
  • 全国約86,000箇所の無料Wi-Fiスポットが利用できる
  • 口座振替による支払いに対応している
  • 「プリペイドSIM」で短期間の使い切りやお試しができる

口座振替に対応している

格安SIMは「クレジットカード決済」でないと契約ができないキャリアが多いですが、OCNモバイルONEは口座振替も月々の支払方法に選択できます。

ただし口座振替にしたい場合はネットではなく、電話で申込書を取り寄せて郵送で申し込む必要があります。

手順もネットに比べ面倒で、郵送で対応なので開通するまでに数週間は見ておいたほうがよいでしょう。

また端末の購入代金を分割払いにしたい場合、端末代や分割代金は口座振替はできずにクレジットカードのみとなります。

短期利用やお試しに!先払い式のプリペイドSIMもある

またOCNモバイルONEでは、これまで紹介した料金プランと別に先払い式のプリペイドSIMも提供しており、短期のご利用やお試しで使ってみたい方に適しているサービスです。

タイプデータ量試用期間料金
期間型1日50MB20日間2,800円
容量型1.0GB3カ月後の月末まで3,200円

プリペイドSIMはいづれもデータ通信専用SIMのみの提供で、期間型と容量型の2種類あり、期間型は20日間、容量型は1.0BGの容量を使い切る(または3ヶ月後の月末)まで利用できます。

OCNモバイルONEの通信速度が気のなるから安く試したい方、短い期間だけ使いたい人に最適です。

全国約86,000箇所の無料Wi-Fiスポットを利用できる!

OCNモバイルONEを持っている人は、追加料金なしで全国に約86,000箇所もあるWi-FIスポットを利用できます。

利用できるのは東日本中心の「Secured Wi-Fi」と西日本に多い「DoSPOT」で、OCN モバイル ONE アプリを使うか、Wi-FiユーザーIDを発行して利用の登録をします。

「Secured Wi-Fi」と「DoSPOT」は駅や空港・カフェ・コンビニなど様々な場所にあるので、外出時の通信量節約や混み合って速度が落ちる時間帯の回避に役立ちます。

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OCNモバイルONEのデメリット

OCNモバイルONEのデメリットを挙げてみました。

  • 選択できる回線はドコモ系回線だけ
  • 端末の分割払いができない
  • 他社料金プランと比較すると若干高め
  • 通信速度の評判はそこまで良くないかも

OCNモバイルONEは端末の分割払いが以前はできたのですが、現在はできなくなっていて一括払いのみになっています。

端末代は契約時に、クレジットカードか代引で支払うことになります。

OCNモバイルONEはキャンペーンなしでも端末がダントツで安いのですが、それでも高いスマホは最初にそれなりの端末代の負担があることを覚えておきましょう。

また、端末代は安いですが料金プランは、若干ですが高めの価格設定をしています。

例えば、音声対応SIMの3GB/月プランの基本料金は1,800円/月ですが、mineo・IIJmio・BIGOBEモバイルなどの同等プランは1,600円/月です。

といっても数百円の差なので、音声通話の割引など基本料金以外の部分でOCN モバイル ONEのほうがおトクに使用できるケースもあるでしょう。

また、OCNモバイルONEはドコモ系回線のみを使用する格安SIMサービスであるため、auやSoftbankの回線を選択することは出来ません。

ドコモ系の回線を使用する格安SIMの事業者は数多く存在し、使用するエリアによっては混雑する時間帯にどうしても通信速度が低下してしまうことがあります。

ocnモバイルone 評判
通信速度が落ちてもLINEやメールのやり取りくらいは余裕だ。でも画像や動画は再生に時間がかかったり、通信ゲームのエラーが出やすくなったりするんだ。

特に昼12時台、15時~19時台は速度が落ちることが多いので、その時間にWi-Fiがない場所で使いたい人は注意しましょう。

速度が早い格安SIMを使いたい人は、UQモバイルかワイモバイルがおすすめです。

会社UQモバイルワイモバイル
系統au系ソフトバンク回線
特徴auの端末ならそのまま使える。3GB1680円で安く使えるプランもある。ソフトバンクの端末をSIMロック解除したら使える。格安SIMでは唯一の完全かけ放題がある。
くわしい解説くわしく見るくわしく見る
公式サイト

公式

公式

UQモバイルとワイモバイルは、料金はOCNモバイルONEよりは割高ですが、ドコモauソフトバンク並の体感速度で使えます。

お昼の12時台や15時~19時台も安定しているので、速度を重視の方はチェックしてみてください。

OCNモバイルONEで使用できるスマホとiPhone

OCNモバイルONEでスマホやiPhoneを使うには、次の2つの方法があります。

OCNモバイルONEで買って使う

今持っているスマホやiPhoneを持ち込む

OCNモバイルONEで買って使う

OCNモバイルONEではスマートフォンも併せて販売しているため、OCNモバイルONE公式サイトから本体も同時に契約することができます。

OCNモバイルONEではスマホが比較的他社より安く購入することができます。

OCNモバイルONEで販売している端末一覧はOCNモバイルONE公式サイトからチェックできます。

今持っているスマホやiPhoneを持ち込む

もちろん、いまお使いのスマートフォン(android端末)やiPhoneをそのまま使用することも可能です。

OCNモバイルONEで使えるiPhoneとスマホはこちらです。

iPhoneの場合

ドコモau・ソフトバンク
iPhone X以降の最新端末
iPhone X
iPhone 8
iPhone8 Plus
iPhoneX
iPhone 7
iPhone 7Plus
iPhone SE
iPhone6s
iPhone 6sPlus
使えるSIMロック解除をすれば使える
iPhone 5s
iPhone 6 Plus
iPhone 6
iPhone 5c
使える使えない

iPhoneは、ドコモならすべてSIMロック解除不要で使えます。

ただiPhone6s以降に関してはSIMロック解除が可能ですし、SIMロック解除をしておけば他の格安SIMに今後移行したときも使えます。

SIMロック解除はドコモ契約中なら無料ですが解約後は有料なので、ドコモを契約中にしておいても良いかもしれません。

⇒ドコモのSIMロック解除のやり方と詳しくはこちら

au・ソフトバンクのiPhoneはSIMロック解除をすれば使えます。

⇒auのSIMロック解除のやり方と詳しくはこちら

⇒ソフトバンクのSIMロック解除のやり方と詳しくはこちら

au・ソフトバンクのiPhone6以前の端末は、SIMロック解除に対応していないため使えません。

au・ソフトバンクのiPhone6以前を使いたい人は、こちらの格安SIMで使うことができます。

auのiPhone6以前マイネオ(Aプラン)
UQモバイル
ソフトバンクのiPhone6以前ラインモバイル
マイネオ(Sプラン)
nuroモバイル

Androidについて

OCNモバイルONEはドコモ系の格安SIMなので、ドコモで購入したスマートフォンは使用可能です。

OCNモバイルONEのSIMカードは端末に合う大きさにカットして使うようになっています。

お使いのスマホのSIMカードの大きさを事前に調べて、その大きさの切れ目に沿ってカットして差し込みます。

OCNモバイルONE公式サイトはこちら

 

auやSoftbankのAndroid端末は使えなくはないですが、周波数の関係で不具合が出る可能性が高く、おすすめしません。

auやSoftbankのAndroid端末は、au系やソフトバンク系の格安SIMで使うのがおすすめです。

au系格安SIM マイネオ(Aプラン)
UQモバイル
BIGLOBEモバイル
楽天モバイル(au回線)
IIJmio(タイプA)
ソフトバンク系格安SIMワイモバイル
マイネオ(Sプラン)
LINEモバイル(ソフトバンク回線)
nuroモバイル
など

OCNモバイルONEの保証サービス

OCNモバイルONEでスマホを使っていて故障や破損した際、保証に入っていれば安価で交換などのサービスを受けることができます。

グーの端末補償

OCNモバイルONEでスマホをセットで購入した方向けの補償サービスです。

月額430円~(税別)で故障や破損・水没の際、修理または同等レベルの新品スマホと年2回まで安く交換ができます。

保証期間は36ヶ月ですが、36ヶ月後に自動で解約などはされないため、36ヶ月を過ぎたらグーの端末補償を外す手続きが必要です。

また紛失は対象外なので注意してください。

あんしん補償

OCN モバイル ONE あんしん補償は、スマホを持ち込んでOCNモバイルONEで使いたい人向けの補償です。

月額500円で、画面割れ・故障や破損・水没の際、修理または同等レベルの新品スマホと年2回まで安く交換ができます。

格安SIMで端末の保証をつけるためには、通常は契約と同時に申し込みで後から入ることができないのですが、OCN モバイル ONE あんしん補償はいつでも申し込めるのがメリットです。

対象の端末は国内で販売された正規品で、補償を使う時は保証書か購入時のレシートが必要となります。

保証期間は36ヶ月ですが、36ヶ月後に自動で解約などはされないため、36ヶ月を過ぎたらグーの端末補償を外さないと損をしてしまいます。

端末保証サービス連絡先


OCNモバイルONE あんしん保証受付センター 

0120-033-570 10:00~18:00(年中無休)

故障などの時はあんしん保証受付センターに連絡すれば、申し込み後返送キットと申込書が送られてくるので、故障端末を送ります。

ただし、紛失や改造(分解改造、部品改造、塗装など)は対象外となるため気を付けてください。

OCNモバイルONEの契約のしかた

OCNモバイルONEは公式サイトまたは電話から契約ができます

OCNモバイルONEでは口座振替で支払いたい時は電話で申し込む必要がありますが、「申込みから利用開始まで3週間以上待てること」「既にOCNの他サービスを利用していないこと」が条件となります。

一番早いのはクレジットカード払いでネットから申し込むことで、SIMカードのみなら2~3日、端末セットなら1週間以内に完了します。

契約時には免許証などの本人確認書類と、支払い用のクレジットカードを準備しておきましょう。

本人確認書類が必要な理由は、携帯電話の不正利用防止のために契約のときには確認するように法律で決まっているからです。

本人確認書類で一番手っ取り早いのは、次の4パターンのうちどれかです。

●運転免許証(運転経歴証明書)
●マイナンバーカード(顔写真付き)
●パスポート
●健康保険証+電気・都市ガス・水道料金の領収書(本人宛で住所が同じもの)

有効期限内で、現住所が書かれているものにしましょう。

4個めのパターンで、本人あての電気・都市ガス・水道料金の領収書がなければ住民票が必要です。

申し込みの最後に携帯かスマホで写真を取り、画像をアップロードするようになります。

OCNモバイルONE 評判
えー!ネットに大事な書類さらすことになるの?
かなり不安だわ!!
OCNモバイルONE 評判
登録時に、登録内容にウソや間違いがないか確認するだけだからさらされることはない。
登録確認後はすぐに破棄される。

著者は携帯屋時代に免許証のコピーをしていましたが、個人情報保護のため、登録が終わったら即シュレッダーをするように決められていました。

個人情報の扱いは今すごく厳しいですし、もし流出したらイメージも落ちて大損害になります。

中小企業の携帯代理店でも個人情報保護はかなり厳しかったので、NTTが提供するOCNモバイルONEではもっと厳しい管理がされているものと思われます。

SIMカードのみ申し込む

いまお手持ちのスマホやiPhoneを使い、SIMカードのみ申し込む場合のやり方です。

OCN モバイル ONEの公式サイトに行き、『SIM単品のご購入』を選びます。


SIMカードのみ購入する場合は、アマゾンからエントリーパッケージ購入できるようになっています。

アマゾンからエントリーパッケージを買うとたった100円で、本来3000円の新規手数料がかかりません。しかも最大10,000円のAmazonギフト券プレゼントキャンペーン(終了日未定)をやっているので、エントリーパッケージを買って乗り換えが一番安いです。

エントリーパッケージ購入から申込みの手順はこちらです。

  1. 公式サイトに行く
  2. 『SIM単品のご購入』でアマゾンからエントリーパッケージを買う
  3. 専用サイトから申し込む

WEBからの申込みの際、最後にスマートフォンなどで写真を撮り、画像をアップロードして本人確認書類の提出を行います。

申込み完了後、済んでる場所にもよりますが2~3日程度でSIMカードが届きます。

OCNモバイルONE公式サイトはこちら

 

スマホをセットで申し込む

スマホ端末を買ってOCNモバイルONEに登録する方法です。

OCN モバイル ONEの公式サイトに行き、『スマホセットのご購入』を選びます。

『格安スマホとSIMをセットで購入する』を選びます。

端末を選ぶと、料金プランや住所・名前など入力する画面になるので、入力して申し込みます。

WEBからの申込みの際、最後にスマートフォンなどで写真を撮り、画像をアップロードして本人確認書類の提出を行います。

申込み完了後、済んでる場所にもよりますが1週間程度でスマホとSIMカードが届きます。

OCNモバイルONE公式サイトはこちら

 

OCNモバイルONEの特徴まとめ

OCNモバイルONEは国内大手通信会社のNTTが運営する、サービス開始5年以上続いている、利用者がとても多く安心できる格安SIMサービスです。

電話の割引が豊富など、大手通信会社ならではのメリットも多くあります。

お昼時など通信速度が不安な時間帯は、全国に約86,000ヶ所もある無料Wi-Fiスポットをうまく活用すれば、快適に使い続けられると思います。

OCNモバイルONE公式サイトはこちら

 

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